安楽死「正常ではない」と教皇 フランスで反対姿勢強調 2026/09/28/05:44 ローマ教皇レオ14世(ゲッティ=共同) 【ルルド共同】フランスを訪問中のローマ教皇レオ14世は27日、欧州で安楽死や自殺ほう助を合法化する動きが広がる中「死をもたらすことを正常と考えることは不可能だ」と述べ、カトリック教会として反対する姿勢を改めて強調した。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る