石油禁輸は「戦争行為」 キューバ外相、米を非難 2026/09/27/06:28 キューバの首都ハバナで、ガソリンを求め長い列を成す車=2月 【サンパウロ共同】キューバのロドリゲス外相は26日、国連総会一般討論で演説し、米国が反米姿勢の転換を狙って続けるキューバに対する石油禁輸措置について「海上封鎖に相当し、国際法上は戦争行為に分類される」と非難し、措置の早期解除を求めた。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る