105歳元ナチ看守捜査 独検察、殺人ほう助容疑 2026/09/26/05:49 戦犯を追う「ナチス犯罪解明のための州司法行政中央本部」=ドイツ・ルートウィヒスブルク(共同) 【ベルリン共同】DPA通信は25日、第2次大戦中にナチス・ドイツの捕虜収容所で看守を務めていたとして、西部ドルトムントの検察が殺人ほう助の疑いで、105歳の男を捜査していると報じた。検察関係者の話として伝えた。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る