NY原油反落、102ドル台 サウジ供給拡大で不安後退 2026/09/17/05:28 【ニューヨーク共同】16日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は3営業日ぶりに反落し、指標の米国産標準油種(WTI)の10月渡しが前日比3・40ドル安の1バレル=102・43ドルで取引を終えた。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る