中国の強制連行遺族、訴状提出 日本6社に賠償請求
2026/09/16/13:03
【石家荘共同】日中戦争時の強制連行の中国人被害者遺族ら50人が16日、大成建設や日鉄鉱業など日本企業6社に対し、1人当たり計約37万元(約856万円)の損害賠償を求める訴状を河北省石家荘市の高級人民法院(高裁)に提出した。日中少なくとも10社のメディアへの謝罪文掲載も求めた。原告代理人が明らかにした。











