日本の若手弦楽四重奏団が3位 ミュンヘン国際音楽コンクール
2026/09/13/07:23
【ミュンヘン共同】ドイツ南部ミュンヘンで開かれている第75回ミュンヘン国際音楽コンクールの弦楽四重奏部門の決勝が12日実施され、東京芸術大で学んだ2001年生まれの奏者4人が結成した日本の「カルテット風雅」が3位に入った。同コンクールはドイツ公共放送ARDが主催し、若手音楽家の登竜門として知られる。











