「テロ後の過ちに向き合え」 米紙NYタイムズが社説で訴える
2026/09/12/05:08
【ニューヨーク共同】2001年の米中枢同時テロから25年となった11日、米紙ニューヨーク・タイムズの論説委員会は社説を発表し、米国は同時テロ後の過ちに向き合うべきだと訴えた。イラン攻撃について「トランプ大統領は自身が始めた無謀な戦争と、破壊的な単独行動主義の外交政策によって過去の過ちをさらに悪化させている」と指摘した。











