東証、一時2000円超安 中東悪化懸念、原油高で 2026/09/11/09:38 東京証券取引所 11日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が大幅反落した。下げ幅は一時2000円を超え、6万4000円を割った。中東情勢の悪化懸念を背景に米原油先物価格が上昇し、景気の減速を警戒した売り注文が先行した。 もっと読む ツイート シェア シェア 主要の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る