ロシア、侵攻の記憶保存へ基金 プーチン大統領が検討表明
2026/08/29/23:00
【モスクワ共同】ロシアのプーチン大統領は29日、ウクライナでの「特別軍事作戦」の記憶の保存に「国家全体で取り組むべきだ」と述べ、基金や組織の設置を検討する考えを示した。ロシア通信が伝えた。モスクワで開かれた教育関係者らとの会合で発言した。











