東証、午前終値208円安 中東悪化懸念、米株安で 2026/08/21/11:46 東京証券取引所 21日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が反落した。下げ幅は一時900円を超え、6万6000円を割った。中東情勢悪化への懸念や前日の米国株安が重荷となり、売り注文が先行した。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る