東証続落、終値6万5326円 中東混乱の景気減速懸念で売り 2026/08/19/15:41 東京証券取引所 19日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は続落した。中東地域の混乱が長期化して景気が減速するとの懸念から、売り注文が膨らんだ。 終値は前日比2134円31銭安の6万5326円42銭。東証株価指数(TOPIX)は127・91ポイント安の4012・31。出来高は25億1136万株だった。 ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る