埼玉新聞

 

障害者介護放置しパチンコ ヘルパーの虐待認定、京都

  • No Picture
  • No Picture

 重い障害がある男性への「重度訪問介護」中のヘルパーが、パチンコで約2時間半中抜けして男性を放置したとして、京都市が障害者虐待防止法に基づき心理的虐待に当たると認定していたことが19日、市への取材で分かった。認定は4月14日付。市は事業所に再発防止を求めた。

もっと読む
ツイート シェア シェア