中古品売却、ファミマで受け付け ブックオフが代金支払い
2026/08/19/12:43
コンビニ大手ファミリーマートは19日、中古品店「ブックオフ」を展開するブックオフコーポレーションと協業し、全国約1万6千店舗で中古品の売却を受け付けるサービスを25日から始めると発表した。店舗に持ち込まれた中古品はブックオフが査定し、代金を利用者に振り込む。2社は来店者数の増加や、中古品市場の拡大につなげたい考えだ。












