千葉市幹線道路の車両200台に 豪雨で路上放置、持ち主が移動
2026/08/18/20:46
千葉県の豪雨で動かせなくなり路上に放置された車両を巡り、千葉市は18日、市が管轄する幹線道路上の車両が残り約200台となったと発表した。19日の撤去完了を目指す。市が確認した約2500台のうち約7割が幹線道路上にあり、多くは持ち主が自ら移動させたという。












