NY株続落、272ドル安 中東緊迫化懸念で売り優勢 2026/08/18/06:03 ニューヨーク証券取引所 【ニューヨーク共同】週明け17日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は続落し、前週末比272・63ドル安の5万3459・78ドルで取引を終えた。中東情勢の緊迫化への懸念に伴う原油価格の高騰が警戒され、売り注文が優勢だった。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る