熊本地震被災地の子に居場所を 遊び場14カ所、支援団体が提供
2026/08/18/05:22
夏休みに重なった熊本地震の被災地では、民間が主導し、避難所に居づらいと感じる子どもらの居場所づくりに力を入れている。支援団体は17日時点で、不定期を含め14カ所で遊びや勉強に専念できる場所を提供。インターネットで情報を発信している。生活再建に向け動くために、子どもを一時的に預けたい親にも利用されている。












