熊本県の断水世帯、8000戸に 一時の10万戸から大幅解消
2026/08/16/18:25
7月28日に最大震度7を観測した熊本県で断水世帯が1万戸を切り、約8400戸まで減少したことが分かった。県内では一時最大10万戸を超えており、大幅に解消した。同県宇城市などが16日、明らかにした。各自治体は月内の断水解消を目指し、さらに復旧作業を進める。












