NY株反落、60ドル安 米イラン協議に不透明感 2026/08/11/06:15 ニューヨーク証券取引所 【ニューヨーク共同】週明け10日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は反落し、前週末比60・95ドル安の5万3975・98ドルで取引を終えた。米国とイランの戦闘終結に向けた協議の先行きに不透明感が強まり、投資家心理を冷やした。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る