米国の7月就業者、2万3千人減 失業率は4・1%に改善 2026/08/07/21:55 【ワシントン共同】米労働省が7日発表した7月の雇用統計(速報、季節調整済み)によると、景気動向を敏感に示す非農業部門の就業者数は前月から2万3千人減った。市場は8万人程度の増加を見込んでいた。失業率は4・1%で前月から改善した。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る