NY原油続落、終値75ドル台 供給回復観測で売り優勢 2026/08/06/05:41 ホルムズ海峡に浮かぶ船舶(ロイター=共同) 【ニューヨーク共同】5日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は3日続落し、指標の米国産標準油種(WTI)の9月渡しが前日比0・55ドル安の1バレル=75・22ドルで取引を終えた。終値としては約1カ月ぶりの安値水準。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る