東証、午前終値は6万3333円 円高影響、輸出銘柄下げ 2026/08/04/11:43 東京証券取引所 4日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が続落した。一時800円超下げ、6万3000円を割った。日米両政府の協調介入に伴う円高ドル安進行を受け、採算悪化が懸念される自動車など輸出関連銘柄を中心に売りが広がった。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る