スルメイカ、来遊量増加予想も 26年、歴史的な低水準変わらず 2026/07/31/14:56 スルメイカ 国立研究開発法人水産研究・教育機構は31日、2026年のスルメイカの漁況予報を発表した。太平洋側(8~9月)の来遊量は前年を上回る一方、日本海側(8~12月)は下回る見通し。いずれの海域でも歴史的な低水準にとどまる見込み。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る