NY原油続落、終値79ドル台 供給増観測で売り膨らむ 2026/07/29/05:29 【ニューヨーク共同】28日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は3営業日続落し、指標の米国産標準油種(WTI)の9月渡しが前日比3・35ドル安の1バレル=79・26ドルで取引を終えた。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る