バレー元代表に拘禁刑1年求刑 佐藤駿一郎被告、大麻所持
2026/07/24/10:20
乾燥大麻を所持したとして、麻薬取締法違反(所持)の罪に問われたバレーボール元日本代表の佐藤駿一郎被告(26)は24日、東京地裁の初公判で起訴内容について「認めます」と述べた。検察側は拘禁刑1年を求刑。弁護側は執行猶予付き判決を求め結審した。判決は31日。












