放火殺人容疑、29歳男を送検 東広島、死亡の実行役も書類送検
2026/07/19/11:43
今年2月、広島県東広島市の住宅が燃え、住人のリフォーム会社経営者夫妻が殺傷された事件で、広島県警は19日、殺人と現住建造物等放火などの疑いで広島市南区、無職倉本幹太容疑者(29)を送検した。共謀したとして同容疑で、事件後に遺体で見つかった同県三原市の自営業徳田雅希容疑者=当時(29)=も容疑者死亡のまま書類送検した。












