外国人が「わどけやぐになって」 津軽弁に挑戦、歌やコントで交流
2026/06/27/18:35
地域文化の理解と国際交流の促進を目指し、青森県内に暮らす外国人が津軽弁で歌や演劇を披露する「津軽弁大会」が27日、同県鶴田町で開かれた。米国人や英国人の参加者が美空ひばりや井上陽水の名曲の歌詞を津軽弁に変えて熱唱したり、津軽弁と標準語を聞き間違えてしまうコントを演じたりすると会場は笑いと拍手に包まれた。












