ブルキナファソ、仏と断交 「テロリスト支援」と主張
2026/06/27/11:02
【ナイロビ共同】西アフリカ・ブルキナファソの軍事政権は26日、旧宗主国フランスとの断交を発表した。声明で「国内でテロリストを支援している」と主張した。ブルキナファソでは2022年に2度のクーデターが発生。軍政はフランスの駐留軍を撤収させ、ロシアとの関係を強めている。












