独監督、75年映画公開停止 13歳女優の裸シーン謝罪
2026/06/04/06:21
【ベルリン共同】ドイツの映画監督ビム・ベンダースさん(80)は、監督を務めた1975年の映画「まわり道」について、テレビ局やストリーミングサービス、配給会社などに一般公開や配信の停止を指示した。撮影時に13歳だった女優が上半身裸で出演したシーンを謝罪した。自身の財団のウェブサイトに3日、声明を掲載した。











