JR武蔵野線で運転を見合わせ…走行中に異変、運転士が体調不良 最大30分の遅れ 別の運転士と交代し運転再開 2026/05/29/07:36 交通事故 さいたま市 JR武蔵野線の車両 28日午後2時55分ごろ、JR武蔵野線の府中本町発東京行き下り普通列車(8両編成)の運転士が、武蔵浦和―南浦和間を走行中、体調不良となり、同線の上下線で一時運転を見合わせた。 JR東日本によると、運転士は別の運転士と交代し、下り線は午後3時10分、上り線は午後3時半ごろに運転を再開。上下5本に最大約30分の遅れ、約2千人に影響した。 ツイート シェア シェア 事件・事故の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る