神戸児童殺傷「なぜ」問い続ける 29年で父親、加害男性に
2026/05/23/16:23
1997年に神戸市で起きた連続児童殺傷事件で、小学6年の土師淳さん=当時(11)=が殺害されてから24日で29年。取材に応じた父守さん(70)は、次男淳さんへの思いは一生変わらないと語る。「なぜ命を奪われなくてはいけなかったのか」と当時14歳だった加害男性に問い続けている。











