ルワンダ大虐殺の被告が死亡 扇動で訴追、病院に移送後
2026/05/17/09:27
【ナイロビ共同】アフリカ・ルワンダで1994年に起きた大虐殺を扇動したとして訴追された90代の実業家フェリシアン・カブガ被告が16日、2020年の逮捕後に移送されていたオランダ・ハーグで死亡した。虐殺の責任者を裁く国際刑事法廷メカニズム(IRMCT)が明らかにした。










