大島健吾、アジア新で優勝 陸上のジャパンパラ大会
2026/05/16/19:11
陸上のジャパンパラ大会は16日、名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで開幕し、男子100メートル(義足・機能障害T64)はパリ・パラリンピック代表の大島健吾(名古屋学院大AC)が11秒11をマークし、自身の持つアジア記録を0秒13更新して優勝した。











