ひきこもり、平均年齢36・9歳 家族が高齢化、2025年度調査
2026/05/11/14:37
ひきこもり状態にある本人の2025年度の平均年齢は36・9歳となり、10年間で4・2歳上昇した。家族を対象にした調査結果をNPO法人「KHJ全国ひきこもり家族会連合会」が公表した。家族が高齢化し、親亡き後の不安を訴える声が多いとして行政の支援強化を求めている。










