「中学の頃同級生刺した」 承諾殺人罪公判で被告の男
2026/04/27/19:07
同意を得た上で横浜市と茨城県の女性2人を殺害したとして、承諾殺人などの罪に問われた無職斎藤純被告(32)の公判が27日、さいたま地裁であった。被告は弁護側の被告人質問で、小さい頃から殺人願望があったとし「中学生の頃に同級生の首をナイフで刺したことがある」と話した。他にも、駅で見かけた女性の後をつけ、襲ったことがあると明かした。










