遠隔操作の迎撃無人機開発 ウクライナ「数千キロ実験」
2026/04/25/06:46
【キーウ共同】ロシアの侵攻を受けるウクライナのフェドロフ国防相は23日、数千キロ離れた場所から遠隔操作できる迎撃用無人機を開発し、実験に成功したと通信アプリで発表した。遠隔操作が可能になれば、前線から離れた場所で運用できるようになり、操縦士の安全を守ることができると主張した。












