米高官、攻撃不支持で辞意 「イランは脅威でない」
2026/03/18/00:15
【ワシントン共同】米政府でテロ情報分析を統括する国家テロ対策センターのケント所長は17日、米国の対イラン攻撃を「良心に照らして支持できない」としてX(旧ツイッター)で辞意を表明した。「イランはわが国にとって差し迫った脅威ではない」と述べた。米メディアによると、イランへの軍事行動を理由に辞意を示した最高位の米政権高官。











