サマーズ元学長、教授職を退任 富豪人身売買問題、ハーバード大
2026/02/26/07:33
【ニューヨーク共同】米紙ニューヨーク・タイムズは25日、少女らの性的人身売買罪で起訴され自殺した富豪エプスタイン氏と交流があったハーバード大のサマーズ元学長が、学年度末で教授職を退任すると報じた。サマーズ氏はクリントン政権で財務長官を務めた経済学者で、昨年11月から休職中という。










