待機児童の減少に効果 さいたま市の「放課後子ども居場所事業」 2026年度から25校に拡大へ 共働き家庭の増加などで学童の利用ニーズは高まる中、有効な手段に 2026/02/23/11:24 放課後子ども居場所事業の様子。宿題をする児童たち=1月19日、さいたま市浦和区の市立岸町小学校 さいたま市の位置 この写真の記事に戻る