さらに強い地震の恐れも 気象庁「震源周辺、続発に注意」
2026/01/06/16:52
鳥取、島根両県で最大震度5強を記録した地震で、気象庁は6日、海老田綾貴地震津波監視課長が記者会見し、地震活動の活発な状態が続いており、1週間程度は同程度の地震に注意するよう呼びかけた。震源の周辺では過去にも地震が続発したケースがあり、さらに強い揺れの地震が起こる恐れもあるとしている。











