台湾、社会不安拡大を警戒 無差別襲撃から1週間 2025/12/26/16:40 爆破予告を受けて、地下鉄の台北駅周辺を警戒する警察官=22日、台北市(共同) 爆破予告を受けて、地下鉄の台北駅周辺を警戒する警察官=22日、台北市(共同) 【台北共同】台北市中心部で男が通行人らを無差別に襲い3人が死亡した事件から26日で1週間がたった。類似の犯行をにおわせる情報が交流サイト(SNS)などでたびたび流れ、当局は社会不安の拡大を警戒。各地で警備も強化している。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る