茨城で鳥インフル疑い 簡易検査陽性、97万羽飼育 2025/12/24/18:55 茨城県は24日、同県城里町の養鶏場で、高病原性鳥インフルエンザの疑いがある事例が発生したと発表した。県によると、遺伝子検査で鳥インフル陽性が確認されれば今季全国10例目となり、飼育する採卵鶏約97万羽を殺処分する。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る