勾留中の30代男性死亡 大阪、肝機能障害の入院先で 2025/12/24/17:02 大阪府警生野署は24日、署の留置場で勾留中だった30代男性の体調が悪化し、入院先の病院で死亡したと発表した。署によると、男性は21日に留置場内で嘔吐し、22日に病院を受診したところ、肝機能障害などと診断され入院していた。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る