ロシアとアゼル、関係修復道半ば 旅客機誤射墜落から1年 2025/12/24/16:59 タジキスタンの首都ドゥシャンベで会談し握手するロシアのプーチン大統領(右)とアゼルバイジャンのアリエフ大統領=10月(タス=共同) 【モスクワ共同】アゼルバイジャン航空の旅客機がロシア軍による誤射を受けて墜落し、38人が死亡してから25日で1年。ロシアのプーチン大統領は10月に誤射を初めて認めたが、険悪化したアゼルバイジャンとの関係修復は道半ばだ。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る