中国新聞記者の遺骨発見 06年豪雨取材中に行方不明
2026/11/05/12:01
2006年の集中豪雨の災害取材中に行方不明になった中国新聞の松田高志記者=当時(27)=の骨の一部が見つかったことが5日、同社への取材で分かった。遺骨は8月に広島市中区白島北町付近の京橋川で見つかり、取材に向かった場所から約20キロ離れていた。









