ソラシドエア、メアド流出 49万件、委託先に不正アクセス 2026/11/04/20:44 ソラシドエア(宮崎市)は4日、利用者のメールアドレスが最大で約49万件流出したと発表した。メール配信を委託しているアララ(東京)のサービスが不正アクセスを受けたため。氏名や住所、電話番号、クレジットカード番号などの個人情報は含まれていないとしている。 メール配信サービスは予防措置として停止している。再開のめどは立っていない。 ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る