東武事故で第三者委初会合 原因や再発防止策議論 2026/11/04/14:33 東武鉄道が設置した第三者委員会の初会合であいさつする、委員長の小松原明哲早稲田大教授=4日午前、東京都墨田区 東武日光線新鹿沼駅(栃木県鹿沼市)で除草中の作業員4人が列車にはねられ死亡した事故を受け、東武鉄道が設置した第三者委員会が4日、初会合を開いた。原因や再発防止策を議論し、来年3月をめどに最終報告を取りまとめる方針。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る