埼玉新聞

 

F1初参戦の平川亮は10位 アントネッリ最年少王者

  •  F1メキシコGP決勝で走行するハースの平川亮=メキシコ市(ゲッティ=共同)

     F1メキシコGP決勝で走行するハースの平川亮=メキシコ市(ゲッティ=共同)

  •  F1メキシコGP決勝で取材に応じるハースの平川亮=メキシコ市(ゲッティ=共同)

     F1メキシコGP決勝で取材に応じるハースの平川亮=メキシコ市(ゲッティ=共同)

  •  F1メキシコGP決勝で走行するハースの平川亮=メキシコ市(ゲッティ=共同)
  •  F1メキシコGP決勝で取材に応じるハースの平川亮=メキシコ市(ゲッティ=共同)

 自動車のF1シリーズ第19戦、メキシコ・グランプリ(GP)決勝は1日、メキシコ市で行われ、ハースで初参戦となった平川亮は10位だった。メルセデスの20歳、キミ・アントネッリ(イタリア)が3位に入り、史上最年少でドライバーズ部門の総合優勝を決めた。

もっと読む
ツイート シェア シェア