ごみ収集に電動ボード、全国初 作業員の移動1日6キロ、相模原
2026/10/21/15:20
ごみ収集で作業員が走って移動する距離は推定で1日6キロ―。こうした負担や熱中症のリスクを減らすために、集積場所の間を電動キックボードで移動する実証実験が21日、相模原市で始まった。市によると、ごみ収集での活用は全国初という。人手不足の解消にもつながると期待される。











