埼玉新聞

 

国備蓄医療手袋を一般販売 10月上旬から、不足緩和

  • No Picture
  • No Picture

 厚生労働省は25日、医療機関に5月から販売している国備蓄の医療用手袋について、10月上旬以降は一般販売すると明らかにした。医療機関での不足が緩和傾向にあるためで、買える枚数の制限も撤廃。福祉施設による購入を想定している。

もっと読む
ツイート シェア シェア