NY株続落、161ドル安 インフレ懸念で売り優勢 2026/09/25/05:59 ニューヨーク証券取引所=15日、ニューヨーク(ロイター=共同) 【ニューヨーク共同】24日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は3日続落し、前日比161・61ドル安の5万1349・98ドルで取引を終えた。米長期金利の上昇や、原油価格の高止まりに伴うインフレ懸念から、売り注文が膨らんだ。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る